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2010年7月13日 (火)

読書:『使命と魂のリミット』東野圭吾

「医療ミスを公表しなければ病院を破壊する」突然の脅迫状に揺れる帝都大学病院。「隠された医療ミスなどない」と断言する心臓血管外科の権威・西園教授。 しかし、研修医・氷室夕紀は、その言葉を鵜呑みにできなかった。西園が執刀した手術で帰らぬ人となった彼女の父は、意図的に死に至らしめられたのではとい う疑念を抱いていたからだ…。あの日、手術室で何があったのか?今日、何が起こるのか?大病院を前代未聞の危機が襲う。

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↑楽天ブックスより引用。

んー、まぁ読み終えましたが。。
別に面白かった!って感じも無かったかなぁ。。

主人公の夕紀、そんな単純でいいのか!?って感じ。。
とりあえずまたひとつ東野圭吾の本を読みました!って事で。。

ハイ。

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