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2010年11月23日 (火)

読書:『予知夢』東野圭吾


深夜、16歳の少女の部屋に男が侵入し、気がついた母親が猟銃を発砲した。とりおさえられた男は、17年前に少女と結ばれる夢を見たと主張。その証拠は、 男が小学四年生の時に書いた作文。果たして偶然か、妄想か…。常識ではありえない事件を、天才物理学者・湯川が解明する、人気連作ミステリー第二弾。
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↑楽天ブックスより引用。

 

探偵ガリレオの第2弾。
もともと東野圭吾作品って面白いなー!って思ったのがこのガリレオを昔読んだのが始まりだった気がします。

この人の作品の中ではむしろこっちの方がちょっと異色だったのかな?と感じますね。

化学や物理は良くわかりませんが、終わり方とかがスッキリわかりやすくってこういったお話の方が私は好きです

珍しくTVドラマ化された時はチョイチョイ見た記憶がありますが、ドラマにはこちらの第2弾の中の話もいくつか出てきていたようです。

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