« 読書:『白馬山荘殺人事件』東野圭吾 | トップページ | ハンバーグとクリスマス »

2010年11月 4日 (木)

読書:『どちらかが彼女を殺した』東野圭吾

最愛の妹が偽装を施され殺害された。愛知県警豊橋署に勤務する兄・和泉康正は独自の“現場検証”の結果、容疑者を二人に絞り込む。一人は妹の親友。もう一 人は、かつての恋人。妹の復讐に燃え真犯人に肉迫する兄、その前に立ちはだかる練馬署の加賀刑事。殺したのは男か?女か?究極の「推理」小説。
---
↑楽天ブックスより

 

 

最後のほんの数ページまで犯人がわからなくって、
最後のほんの数ページまでハラハラドキドキ面白かった。

 

のですが…。
あの終わり方ってどうなんですか?
あの袋とじってどうなんですか?
読み終わってもネットで調べ物しなきゃいけないってどうなんですか?

 

そんな感じの本でした(=_=)

|

« 読書:『白馬山荘殺人事件』東野圭吾 | トップページ | ハンバーグとクリスマス »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 読書:『白馬山荘殺人事件』東野圭吾 | トップページ | ハンバーグとクリスマス »