« 和光が、、、 | トップページ | 読書:『むかし僕が死んだ家』東野圭吾 »

2010年11月10日 (水)

読書:『レイクサイド』東野圭吾


容疑者はたった3人
さあ、メモと鉛筆を!

推理の材料は、すべてそろっている。犯人を捜すのは、あなただ!
婚 約中の男性の自宅に突然現れた1人の女性。男に裏切られたことを知った彼女は服毒自殺をはかった。男は自分との関わりを隠そうとする。醜い愛憎の果て、殺 人は起こった。容疑者は3人。 事件の鍵は女が残した毒入りカプセルの数とその行方。加賀刑事が探りあてた真相に、読者のあなたはどこまで迫れるか。

---
↑楽天ブックスより引用

似たタイトルだなー、と思いながら『どちらかが彼女を殺した』 とほぼ同時に買って、偶然そちらを先に読んでいたのですが、この本は『どちらかが彼女を殺した』の次はこれ!みたいな位置づけの本らしいです。

 

同時に買っちゃってたのでね、まぁ『どちらかが彼女を殺した』も面白かった事は面白かったし、、って事で読みましたが感想はほぼ同じものになりました。。

 

ただ、こちらの方が犯人を犯人とする内容には納得できたかな。

|

« 和光が、、、 | トップページ | 読書:『むかし僕が死んだ家』東野圭吾 »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 和光が、、、 | トップページ | 読書:『むかし僕が死んだ家』東野圭吾 »