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2011年9月12日 (月)

羽田からの台湾:1日目・帝后大飯店について

この旅の宿泊ホテルに到着しました。
今回の宿は帝后大飯店(エンプレスホテル)。以前1度泊まったことがあるホテルです。
詳細は楽天トラベルでも見ることが出来ます。

窓が大きく、明るくて良かったのですが、ちょっとカビ臭かったかな~。。
ざっとホテルの様子を紹介します。

R0011151 ベッドはツイン。
真ん中で光っているベッドサイドのライトの明かりの強弱が調整できなくて、いつも寝るのが遅い私はYさんに迷惑をかけてしまいました><ごめんね。。

 

R0011153_2コーナーはこんな感じ。
ちゃんとライティングデスク以外に2つのイスがあったので2人で夜食を食べたり朝の準備をしたりがしやすかったです。
写真左、窓がありますがその手前は幅があって物をちょっと置いといたりも出来て何げに便利でした。

カーテンはしっかり遮光。夜は真っ暗になりました。

 

R0011154 ライティングデスクとテレビや冷蔵庫。
テレビはチャンネルが少なかった><
冷蔵庫は空で買ってきたものを保存しておきやすかったので助かりました。
ポットとティーバッグがあったけど、滞在中1回も使いませんでした。

このデスクの上にコンセントプラグが豊富にあってドライヤーやデジカメ、スマホの充電など、、同時にいくつものことが出来てここもポイント高かったです。

写真右に写っているのはクローゼット。
ハンガーが豊富でスーツケースも余裕で2つ入り、開けると自動でライトが点くようになっていました。

スリッパもあったけど備え付けでした。Yさんも私も持参してあったので使わず。

 

R0011149 バスルーム。
水量・水はけ共に申し分なかったです。
アメニティもそこそこ。私はシャワーキャップくらいしか使いませんでしたが毎日補充してくれてありました。

右奥に見えているのはバスタブ。

 
 

R0011150_2 で、そのお風呂部分。
ハンドシャワーだし、水量も水はけもこちらもバッチリ。
バスタブにお湯を溜めたら今度は栓の外し方がわからなくてYさんに迷惑をかけましたw

写真には写っていませんが、蛇口の下に銀色の丸い物がありましたので(多分お湯があふれないようにそこからお湯が流れていく設計)、そこを左右どちらかに回せば栓が開くような設計です。

バスタオル以外にフェイスタオル、足拭きマットもきちんとありました。

 
 

…。普通ですよね。。
前回がインドだったもんだからこれだけでも上出来に感じてしまうのでありましたw

ホテルの周辺には

すぐ隣にファミマ
ワンブロック隣にセブン
少し行くと24時間やっている朝市兼昼市兼夜市
深夜2時までやっているディスカウントストアの勝立生活百貨
深夜1時くらいまではやっているドラッグストアのCOSMED
24時間やっている同じくWatson's
台湾シャンプーをやってくれる美容院
丁寧に両替対応してくれる銀行

などがありました。
行ってないから良し悪しはわからないけど、深夜1時くらいまでやっている足裏マッサージもありましたよ。

ホテルのフロントにはおそらく24時間スタッフが常駐(すごい時間にいつ行ってもいた)していたし、チェックアウト前後ではない時でも一時的に荷物の預かりもしてくれました。
(私たちは街で買い物→そのまま夜市、と行動したかった時にタクシーで寄って預かってもらった。)

部屋はオートロックですが、カードキーじゃないのでいちいち預けなくてはいけなくて且つ鍵が1つしかない(1人でコンビニ行っちゃって、同室の人間が寝ちゃったらアウト)ってのがちょっとしたデメリットかな?

朝食もついていましたがホテルではいつも食べないので評価できません。。

バス停も近く、タクシーも大通りじゃないのに比較的すぐつかまりました。

ホテルについてはこんな感じで。
ホテルで荷物の整理を軽くして、いよいよ台湾旅行の始まりです!

 
 

~1日目、旅行の1番最初に行ったのは、、~

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