« 読書:『レベッカのお買いもの日記(1)』ソフィ・キンセラ | トップページ | 映画鑑賞:ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2(吹替・3D) »

2011年9月24日 (土)

映画鑑賞:探偵はBARにいる

幼なじみのKが映画のタダ券を持っていると言うことで誘われました。
公式サイトはこちら

邦画には基本的に興味が無いんですが、う~ん。。なんとも言えない映画でしたw
実際に長い映画なのかどうかはわかりませんがお尻が痛くなったし時計見ちゃったよw

姿が出て来ず、名前だけ飛び交う人、点が多くて線につながりにくいこと、そして何よりあちこちにはびこるツッコミどころww

タダで良かったですw
2時間ドラマじゃダメだったのかなー?と思いつつもPG12にナットクな部分が多く見受けられたので映画であることにちょっとナットクのような。。

 

あっ!高嶋政伸の役どころというか、役者っぷりというか、役作りっぷりというか。
それにはかなり驚かされました!!
あんな面が彼にあるとは。あんな見てくれに出来るとは。

『容疑者Xの献身』の堤真一よりすごいです。
そこは一見の価値がありましたw

 

あと、最近すっかり地デジのTVの画像に慣れてしまっているのか、なんだか映画館の映像ってずいぶん汚いと言うか、、古めかしいというか、、そんな感じがして落ち着かなかったです><

|

« 読書:『レベッカのお買いもの日記(1)』ソフィ・キンセラ | トップページ | 映画鑑賞:ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2(吹替・3D) »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 読書:『レベッカのお買いもの日記(1)』ソフィ・キンセラ | トップページ | 映画鑑賞:ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2(吹替・3D) »