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2013年3月24日 (日)

読書:『殺人の門』東野圭吾

「倉持修を殺そう」と思ったのはいつからだろう。悪魔の如きあの男のせいで、私の人生はいつも狂わされてきた。そして数多くの人間が不幸になった。あいつだけは生かしておいてはならない。でも、私には殺すことができないのだ。殺人者になるために、私に欠けているものはいったい何なのだろうか?人が人を殺すという行為は如何なることか。直木賞作家が描く、「憎悪」と「殺意」の一大叙事詩。
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↑楽天ブックスより。


読了記録として公開。
ほっとんど感想の記憶がありません。。
『ハァ?』って思った本だったような気がするけど、、どうだったっけ?
まぁ読んだことは確かなので、念のため。

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